RECRUIT

採用情報

am_main

2012年ココロマチ入社。入社のきっかけはItotのビジネスモデルのおもしろさ、社長の懐の深さに惹かれたこと。 クライアントへ営業活動の他、社内での営業管理、新卒採用などマルチに活躍。
2017年11月に長女を出産し、現在子育てと仕事を両立させながら在宅でのリモート業務を行う。 最近の楽しみは長女がすくすくと成長している姿を身近で感じられること。

他のスタッフに聞いてみた!
浅井麻紀
ってどんな人?

様々な業務の架橋となってオールラウンダーに活躍する浅井さん。なおかつ冷静沈着で、一つひとつの仕事がとても丁寧なんです。解らないことがあったらついつい頼ってしまうまさにココロマチの姉御的存在です。
お子さんが生まれてママ業との両立大変だと思いますが社員一同応援しております!

稲葉智美(マネジメントサポート)am_main

Q.仕事の内容は?
主に不動産のクライアント様に、『地域情報サイトitot』を活用した
物件周辺地域のエリア訴求の戦略を提案しています。am_main

2017年11月に娘を出産し、現在産休中ですが、産休前は営業チームの一員として、主に不動産会社等のクライアントに対面してitotの営業活動をしていました。
また、営業活動の傍ら、社内での営業サポートとして各人の売上管理や請求関連業務、システムのクラウド化など多岐に渡る業務に携わってきました。
出産のために少し早い時期から地元に里帰りしたのですが、自宅からSkypeで社内の会議に参加したり、産休までの2カ月間ほどリモートワークを実践しました。

am_main

Q.実際にリモートワークをやってみてどうですか?
心に余裕を持って、集中して仕事ができると感じました。ka_main

今までは社内でPCに向かって仕事をすることが常だったのですが、場所を変えて自宅から仕事をしてみて、ある程度場所と時間の自由がきくので心に余裕を持って、集中して仕事ができると感じました。
もちろん社内にいた方が進めやすい業務もありますが、仕事の中身によっては逆にリモートワークの方が捗ることもあると思いました。
また私の場合、妊娠中ということで、通勤の負担がなく、体調や通院に合わせて時間の自由をきかせて仕事ができる点はとてもよかったですね。

Q.お子様が生まれて変わったことは?(環境・心境等含めて)
出産前と比べて生活ががらりと変わりました。 ka_main

毎日の生活は、24時間子どものお世話が中心になり、出産前とはがらりと変わりました。
気持ちの面では、子どもにとってどういう子育て環境がいいのかなと考えるようになりました。例えば、産前産後を過ごした私の地元は、山や田畑に囲まれた田舎にあるのですが、そんな実家での子育てと、東京の自宅での子育てとでは、周囲の環境も得られるサポートもずいぶん異なります。
どんな環境を選んだとしてもメリット・デメリットがあり、一概にどちらがよいとは言えないですが、少なくとも子どもの成長にとってよい環境というのは、親自身にとっても暮らしやすい環境でなければありえないのかなと感じています。

am_main

Q.「新しい働きかた」についてどう考えていますか?
子育てをしながらやりがいを持って働ける働き方を。ka_main

自社でもサテライトオフィスをかまえるなど、率先して新しい働き方にトライしているな、というところはひしひしと感じています。
子どもが生まれて、今はなるべく近くで子どもと一緒にいる時間を大切にしたいと考えていますが、同時に今後の自分のキャリアも考えていきたいな、と思っています。子育てをしながら、やりがいを持って働ける働き方を模索できればいいですね。

am_main

Q.将来の目標は?
私なりのやり方で誰かの役に立ちたい。 ka_main

ちょっと漠然としているのですが、自分が必要とされる場所で、私自身も楽しみながら、私なりのやり方で誰かの役に立てたら、と思います。そんな、自分を本当に必要としていただける場所を見つけていきたいです。
あとは、死ぬまでに、自分の実家と今の自宅(夫の実家)以外に、“第三のふるさと”を日本のどこかに持つのが夢です(笑)。

このページの先頭へ